宅建士試験2019

権利関係問題で高得点が取れた攻略勉強法
~問題文で見るポイントを知り

マルバツの正誤判断が正確になる方法~

 

 

カドカワのリーマン・OL向けサイト

「スタディウォーカー」で

寺本考志の「資格試験勉強法」の記事が

紹介されました(^O^)

 

今日までのあなた

 

本屋の本、有名な勉強便利ツール、

業者に大金払って もらった量産式教材、

それらを利用してやってきた経験が

本試験問題を見せられたら まったく対処、対応できなかった・・

 

良かれと思って 必死にやってきた自分の勉強のすべてが

無駄だった、無意味だった・・

 

それが今のあなたが考えてることではないでしょうか。

 

悲惨な経験を繰り返してきた私だからこそ、

・意味のある問題、

・意味のある解答手順、

・本当の試験範囲、

それらを明瞭正確に言語化して 記事として 見知らぬあなたに提供できるのだ。

 

言うまでもないが

現段階のあなたの実力が

初心者、中堅どころ、ベテラン、どこに位置しようとも無関係に通用する記事を提供してる、

 

なぜ そういいきれる?

資格試験 合格指導において

私がこれまで1対1で教えてきた経験は1000人以上です。

すなわち

予備校、塾、二次団体の提供してるシロモノと 私を同じにされては困る、

そう宣言しておこう。

この文章を読んでくださったあなたには
ぜひ 冷静になって考えてほしい。

 

今のあなたに問われてるのは何か?
それは

人を見る目、選ぶ目だけなのです。

 

なぜ権利関係が必要なのか?
何を持って
権利関係が合格に直結すると言えるのか?

 

お答えしよう。
宅建業法は 普通に勉強してたら 誰でも12問は取れる。
法令制限、税金、その他は
誰がやっても 勉強のやり方なんか変わらない。
宅建士試験日2週間前から読み始めても点が取れる科目だ。

つまり
宅建業法、法令制限、税金、その他では
合格者の間に点数差は ほとんどない。

短期で点数をググッと大幅に点数を伸ばそうと勉強しても時間の無駄ってことだ。

 

ということは?

合格者と不合格者の決定的な違いは
権利関係でもらった点数に差が出てる
ってこと。

 

事実、私が教えてきた合格者の中で
資格にまったく興味がなく、宅建知識なんか何も知らない、
毎日遊びほうけてた 21歳の今風のグータラ大学生がいた。

その男は 宅建業法16問だったが、
権利関係10問を取ってた。
だから受かった。
私と出会って たったの3か月

完全ドシロウトから3ヶ月の勉強で!

合格基準点36点ピッタリ、一発合格だった。

 

「権利関係の点数で合否がひっくり返った」

それは きっとあなたも同じ。
権利関係で出題される核の知識さえピンポイントで押さえれば、
ほかの科目で想定外の 「まさかの減点」食らっても生き残れるのです。

 

権利関係と宅建業法の関係とは?

 

ちなみに 私は46問取って合格した。

宅建業法では20点満点取った。
宅建に関わる前から
法律の資格試験の出題リストを持ってたからですよ。
リスト持ってる人間てのは それくらい強力ってことです。

 

ちょっとだけ難しい話を聞いてください。
・民法 区分所有法 借地借家法
・宅建業法

全然違うもんに見えますが
法律的には 根っこの部分ではつながってるんです。

 

つまり、
権利関係の「読み方」が強くなれば 宅建業法の「読み方」も 自然に強くなってく

一番難しい権利関係を処理することにより、他の科目で点数とることが簡単になる。

間違いありません。

 

宅建士試験2019

権利関係問題で高得点が取れた攻略勉強法
~問題文で見るポイントを知り

マルバツの正誤判断が正確になる方法~

 

教材の中身 目次

 

寺本の過去問解説はなんのため?

「手順 目的」 何回も読む記事

 

テキスト 過去問の読み方

・1視点 2原則例外 3要件効果

・視点・要件効果の具体例

 

意思表示 法律行為 法律関係の意味は?

 

・意思表示だけで契約成立しない場合とは?

・法律行為とは? 法律関係とは?

 

権利関係 図の意味 書き方

1 債権者 債務者とは?

2 図を書く理由

3 転売、二重譲渡の図

4 賃貸、転貸 借地上の建物の図

 

・図の書き方 典型パターンを書けるようにしよう

 

借地借家法

・借地の更新 借地の更新 まとめポイント

 

区分所有

・建物区分所有法の表

・区分所有 テキスト読んだのに過去問で間違えるとは

 

・権利関係 なぜ問題文が読めないか?

 

過去問指定表(権利関係 宅建業法のみ これさえやれば大丈夫な問題と肢)

 

1 過去問指定表の見方

2 過去問指定表の使い方

3 解説に出てくる画像や図について

4 年度別で見る

・ド基礎、グレー、善意解釈の意味

 

過去問h21~h29 権利関係問題の指定表

過去問h26~h29 宅建業法の指定表

 

 

あなたが用意するもの

過去問とテキストを用意してください。

実際に 過去問とテキストを開きながら 私の教材記事を読んでください。

 

過去問指定表

 

・権利関係は H21~H29年 9年分

・宅建業法は H26~H29年 4年分

 

主要2科目 計34点分に絞って

次回本番のために触って意味のある肢と 意味のない肢を指定してる。

 

過去問指定表には 問題構成が載ってる。

(※問題構成の意味は 説明聞くより

買ってから実際に見たほうが理解が速いから省略する。)

※今回の教材は 権利関係 宅建業法以外の科目には触れてない。

 

過去問 指定表の価値とは?

 

過去問10年分を一周するより特定の問題だけを、

特定の肢だけを2周、3周するほうが復習できてるといえる、

受験生活の精神衛生上 不安は減るのではないか?

 

もっと言えば

受験生24万人が誰も解けない問題や肢、

次回本番にまったく必要がない問題や 試験範囲外の肢を

ハッキリと避けられるのであれば

仕事しながら勉強の中身が中途半端にならない、薄っぺらくならないのです。

 

これらが

過去問指定表を手に入れた効果

ステキなサムシングだ。

 

厳選された過去問だけを解説とは?

 

受験生が見たら
難しく感じるであろうと推測される、
固まる、シビれてしまう箇所だけを解説してる。
もちろん ただの解説ではなく、
試験会場に持っていける「意味のある材料だけ」を解説してる。

 

「その場その時、私は何を考えて記入したか? 」
その思考の部分も あなたに分かるようになってる。

これを読んでもらう狙いは、

「自分が問題やった時の手の付け方とは どう違うのか?」
「読んではいけない肢は 何のことなのか? それは具体的にどれなのか?」
といった重要な参考例にしてもらうことだ。

一個でも多く、勘違いや穴に気づき、
会場に持ってく知識の光らせてもらうためなのです。

 

過去問を全部ひたすらやるのではなく意味のある肢だけ触るというスタンスを貫く

(※肢ってのは

問題下の アイウエとか 1234とかのこと)

 

そう、

「すべての問題、肢を解説してもらいたい・・」と思ってはいけない。

 

他人に解説してもらわなきゃいけない部分と

自分で処理できる部分をわける、

分けれるのだ。

 

やればやるほど 自分で処理できる範囲が増えてくこと

そして

解答を読まなくても 解答を見る前に

正誤判断の理由や 解答ベクトルの予測が立つ、自分が言ってることが当たりだすのです

この教材で解説してる過去問の問題・肢の数

 

当たり前だが

私は 平成20年~平成29年分の過去問解説の記事を

スマホで見れるデータとしてすでに持ってる。

だが、

全部をこの教材に載せてない。

平成27年~平成29年分の過去問から私が選んだ 

科目を権利関係と宅建業法だけに絞り

約80問だけを教材に載せた。

 

まずは その限られた範囲で

私の解説をしっかり文章分解、理解してほしい。

(※テーマとは

民法で言えば 代理とか 抵当権とか

業法で言えば 事務所以外の場所とか 報酬とか テキストの目次のこと)

 

なぜ すべての科目の過去問10年分の解説を見せない?

すべての過去問を解説したら あなたに迷惑なだけだから。

 

「量に頼れば・・」

いや、量に振り回されると

理解、実行、スキルあげることが目的でなく

「単に読むこと」「こなす」ことが目的になってしまうからだ。

 

量が多すぎたら?

「前に自分が何やったのか? 思い出せない」

「量が多すぎて どこから復習すればいいのか・・」

結果、手がつけられない

試験前によく起こる現象。

 

そうではなく

「習ったことを他の問題で使う」

「説明されなくても 自分の力で読める 解ける」

それが 試験前の最終形です。

 

本番2時間の制限時間内に

新種の問題でも

自分の判断を誤らずに済む方法とは?

 

要は

自分が知ってることだったら ハッキリマルバツの正誤判断ができるけど

自分が知ってることと 少しでも違う問題になったら 

いちいち迷う、時間かかる、正誤判断が合わないってこと。

 

大事なことは

「ムリヤリ覚える」という苦痛な作業を延々と繰り返す勉強を捨てる。

「知識を使う」という思考回路を持て。

 

知識を使いこなすために過去問がある。

習った知識を自分が使えるようにするための 検証材料は この世で過去問しかない。

だったら

「合格には過去問が大事!」って言い方だったら 答えになってない。

 

「どこの過去問を使えば 合格検証ができるんですか?」

「過去問をどうゆう思考回路で読めば 知識をつかいこなせてるといえるのか?」

これが正しい質問。

その答えが この教材なのです。

 

あなたは手にしたいはず。

自信を持ってマルバツつけれるテクニックを。

 

自分の頭を過信して 一人で闇雲にこなしてはいけない。
出たとこ勝負の 偶然に頼ってもいけない。

大事なことは
「何を知るか?」よりも
「誰を知るか?」「誰とやるか?」
もう、それだけで 大勢が決まる。

 

そして
資格取る勉強に学歴や年齢や記憶力とか、どうでもいい。

そんなこと気にするより 素直さ、
人から言われたこと、素直に実行したかどうかだけ、

自分の考え、解釈、後回しにして、
ありのまんまを受け入れられるかどうかなのです。

 

本当に そんなことだけで 出したい結果が出るんです。

今、ここでしゃべってることも、教材の中身も
全部 私の実体験です。
これ以上、あなたに効き目がある情報は他にはないのです。

 

教材の価格は たったの10,000円となります。

以上

今日はどうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

下記を必ず読んでください!)^o^(

本商品の構成 購入後の段取り 注意事項
 

本商品は

パソコン、スマホ、タブレットの画面で

サイトにネット上からアクセスして記事を読むという形式の教材です。

音声や動画は付いておりません。(紙媒体でお渡しは不可)

 

事の量は webページで 

ノウハウ記事28ページ+過去問解説82ページ分=110ページとなります。

 

「購入後、教材をお渡しするまでの話」

入金後、メールが送られてきます。

そのメール内のリンク先から PDFをダウンロードしてください。(スマホでも可能)

PDF内に 教材の中身が見れるサイトURLとパスワードが記載されてます。

パソコン、スマホ、タブレット問わず いつでもどこでもサイトにアクセスして見れます。

そこで商品の引渡しは完了となります

(パソコンをお持ちでなくても購入、閲覧可能です)

 

以上から

今回の教材購入、お渡しする形は

「冊子、DVD等があなたの家に送られてくることではない」 ということを理解してください。

 

「転売 再販 ネット散布」

サイト上の記事、パスワード等の全情報は

目的を問わず、転売、再販、

オークションへの出品、ネット上への散布、ネットでちょっと知り合った人へ渡す等は

一切禁止ですので

絶対にルールを守ってください。

 

 商品引渡し方法
送料は発生しません。

入金確認後、教材中身を閲覧できるサイトのURLとパスワードをお渡しします

 料金支払い方法
クレジットカード決済

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※銀行振り込み、コンビニ払いは 支払い手数料が お客様負担です。

 

 

 

 

最後に聞いてください

 

「どうやって勉強するか?

わからないことがある・・」

「今日は金払えない・・」

「もうちょっとはなしを聞きたい・・」

「初心者だから 勉強が不安」

 

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